2026年2月5日木曜日

住所が不完全な注文が多い。

昨日は予定通り個人事業主としての確定申告を、

16時くらいから始めて、45分くらいで送信完了できました。


これで、

個人としても法人としても2025年の税務申告が完了し、

スッキリした気持ちで2026年に向かうことが出来るのですが、

とりあえずは2月の向かい風がきつ過ぎて、

飛ばされそうな感じがしているダメ店長でございます。



ここ数年で大きく増えたのが外国人名の注文で、

そういったお名前の方に多いのが、

住所が日本の表記では無いことがありまして、

先日あったのが、そんな市無いよっていう住所の注文があり、

郵便番号と番地と建物名が入っているので、

その町名の番地にその建物があるの?と、

ネット検索してみると、その建物があるということで、

お客様に確認メッセージを送らずその住所当てに送ってみたら、

無事に受け取り完了となったという出来事がありました。


さらには、英語では無い母国語で記載された住所の注文は、

番地が無く、建物名らしき母国語と部屋番号があり、

建物名を翻訳にかけ、

その翻訳された日本語で建物名を検索すると、

確かにその郵便番号にその建物が存在したので、

こちらもお客様に住所の確認をせず発送し、

受け取り完了となる出来事もありました。


皆様は、外国人名の注文で住所が不完全だった場合、

お客様に確認して返信があれば発送ということをされてます?














2026年2月4日水曜日

2月は悪い感じ。

昨日、個人事業主としての確定申告に必要な書類が届き、

本日午後に時間を作って確定申告をやろうかなと、

そんなことを考えているダメ店長でございます。



2月のスタートは非常に悪い感じで、

注文件数はそれほど減っていないんですが、

注文単価が非常に安いんです。


ヤマトさん的には個数が減らなければ良いんでしょうが、

単価が安い上に利益率も低いので、

2月は厳しいことになりそうだなと、

4日目にしてそんなことを感じています。


皆様2月のスタートは如何でしょうか?



2026年2月3日火曜日

競合出品者の嫌がらせ行為を刑事告訴(後編)

長い間ほったらかしにしていましたが、

競合出品者の嫌がらせ行為を刑事告訴(中編)からの続き。


昨年の8月から9月にかけての第一波の嫌がらせ行為について、

警察署で相談してみましたが、

想定どおりの告訴を受け付けたがらない対応で、

10月にも第二波の嫌がらせが発生し、

許す考えは1ミリも有りませんでしたが、

怠け癖が祟って11月まで放置してしまいましたが、

11月中旬に、告訴状を作り直して管轄の警察署に行きました。


警察署を伺うと、険悪な関係になった担当の人が出てきて、

作った告訴状を渡し、受け付けてくれるかくれないのか、

回答を待っていましたところ、

想定どおり「偽計業務妨害に当たらない」ということでした。


嫌がらせの目的かどうかは内心の問題だから、

嫌がらせの目的では無いと言われたら覆せないとか、

告訴状に損害額が記載されていないとか、

口頭で損害額の目安も伝えていますが、

どんな無理筋の理由を付けてでも、

嘘をついてでも告訴を受けない姿勢が見て取られ、

警察って組織は腐ってるなと、

こんな人間にはなりたく無いなと、

そういった嫌悪感を強く持ち一旦撤退をしました。


そして年が明け、2月の告訴期限を迎え、

自力で鉄壁の警察を動かすのは難しいということで、

告訴の断念という結論に至りました。


警察は国民からの告訴は受けないと、

そういった情報がインターネット上に流れていますが本当でした。


以前、

煽り運転で告訴しようとしたら煽り運転では無いと言われ、

それをネットに晒すと直ぐに動き出したという事例が有ったり、

最近では虐めの動画が流出すると直ぐに動くとか、

騒ぎにならないと動かない警察という組織は腐っていると、

マジで憤っております。


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