2026年3月27日金曜日

嫌な法則が発動しまくってました。

先日、JANコードの記載の無い納品書を使って、

ブランドの出品申請を行いましたところ、

無事に許可していただくことが出来ましたので、

同じ卸さんの納品書を使っての出品申請を、

一番安価な商品10個仕入れて行いましたところ、

こちらも無事に出品申請が許可されて安堵しているダメ店長です。


3月は輸送途中の商品破損が発生し、

さらに破損を偽装した可能性が高い事案も発生し、

今朝も品質の良くない商品が届いたとメッセージもあったり、

さらには久しぶりの住所不明が1件連絡があり、

1件発生すると何故か連続する私なりの法則が発生しております。


最初の1件は今日で解決させることが出来まして、

2件目も恐らく解決するでしょうし、

今日の分も週明けにはどうにかなってるでしょうしで、

4月にはまた穏やかな日常を取り戻せることを願っています。



1週間お疲れさまでした。


2026年3月26日木曜日

auPAYマーケットの転売屋からの再注文

先日auPAYマーケットの転売屋から注文がありましたが、

また同じ店舗から注文が入りました。

auPAYマーケットってそんなに売れてるの?って思いましたし、

前回その店舗を見たところ、

転売商品の販売価格が私がAmazonで販売している価格よりも安く、

どういうことなんだろう?ってハテナマークが付いてまして、

再度確認しましても、赤字じゃないの?っていう価格で、

送料も無料設定になっているし、どういうことなんだろうと、

理解できない状況でございます。


該当商品のカートボックスはAmazon様ががっちり獲得してまして、

その価格を基準にすれば黒字転売となるのですが、

何故私の出品に対して注文を入れてくるのか?


謎は深まるばかりで、私の見解としては、

転売屋の頭がおかしくて赤字で転売しているということですが、

このあたりに詳しい方の見解を希望します。


2026年3月25日水曜日

悪質クレーマーかな?

先日の商品破損の連絡後、

嫌なことがあると連続する法則が発動し、

お客様から商品破損のメッセージが届きました。


瓶にヒビが入っていたということらしく、

別の袋も破れて中身が出てたということで、

プチプチでぐるぐる巻きにしてるんですけど、

何らかの圧力が加わったのかな?って思いまして、

お客様に対しては返金か再送の対応をするのは当然としても、

これって私の責なのか、ヤマトさんの責なのかがはっきりせず、

画像の添付をお願いしても、その点については完全スルーされ、

ダメ元でヤマトさんに聞いてみたところ、

代品の発送と破損した商品の買取をして頂けることになり、

有難いなーと感謝させていただきました。


そして、代品を発送した後、

営業所受け取りしたいという連絡を頂いたので、

ヤマトさんに持ち出ししないように伝えましたが、

受け取ると言った日に受け取りさておらず、

どうしたのかな?と考えたりしていたところに、

「まず商品を受け取ってから、問題が無ければ破損品を返したい」

というようなメッセージが送られてきました。


営業所に破損品を持ち込んで、その場で確認したら済む話じゃないの?

って単純に思った後、代品はお客様の物ですし、

破損品は補償して頂いたヤマトさんの物なので、

私の一存では決められないということから、

ヤマトさんに「どう返事したらいいですか?」って確認しましたところ、

いろいろなやり取りを行った結果、

このお客様は、過去にも破損したということで代品を要求し、

破損した商品を返さないということがあった方らしく、

悪質クレーマーの可能性が高いっていう結論に至りました。


代品を再送する時に、

ヤマトじゃない会社にしてくれと言ってきたのも、

代品と破損品を同時交換せずに済むということで要求したんでしょうし、

かなり悪質なのに当たってしまったというのが正直な印象です。


同時引き取りを受け入れるのか、

どうにかして再送した代品との二重取りを達成されるのか、

代品を受け取らず返金しろという要求もあり得ますので、

まだまだ展開を見守らないといけない状況でございます。



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