2020年10月31日土曜日

2020年10月5週目の株式投資結果

2020年10月5週目の株式投資結果です。


月曜日に「(2375)ギグワークス」を購入し、

権利付最終日の水曜日に売却して6,300円の利益を得ました。


「(3244)サムティ」の株主優待をランクアップさせるため、

値が少し下がった木曜日に300株を目指して100株を追加購入後、

金曜日午後からの激下げで、さらに100株追加購入し、

保有している銘柄すべてがマイナスという、

かなり厳しい状況になってしまいました。

難平の幅が明らかに甘かったと反省しております。


週明けは「(3244)サムティ」の優待ランクアップになる、

600株を目指してさらなる難平も兼ねて200株追加も考えますが、

一つの銘柄に資金を集中させるのは良くないと思うので、

11月の権利付最終日まではこのまま粘りつつ、

12月権利の銘柄の下がっているところを狙うかもしれません。


2020年10月の1か月の成績は、株主優待や配当は無く、

27,000円の売買益を獲得できて良かったんですが、

今の含み損(-33,800円)を考えると、

心理的には完全に赤字でございます。


オリックスとか買ってもいい値段だと思うんですけどねー

JTは週明け上げてくるんでしょうかねー

って感じです。


 [ 保有株式 ] 

(4718)早稲田アカデミー 100株 評価損益 -4,900円
(3244)サムティ 400株 評価損益 -16,000円
(1419)タマホーム 100株 評価損益 -8,700円
(9717)ジャステック 100株 評価損益 -4,200円
※評価損益は2020/10/30 終了時点の株価で評価してます。

株式購入額 1,069,500円(評価損益 -33,800円)

売買損益 -24,890円(売買手数料含む)
貸株料 10円
配当益(税引前) 0円
優待品評価額 0円

トータル損益 -24,880円


2020年10月30日金曜日

価格の自動設定を使います。

1か月くらい前から、あるAmazon出品者が、

1日に何度も複数商品のカート価格を1円引き下げるという、

非常に頭の悪い行為をしており、

朝と夕方に出来る限り出品価格を合わせていくという、

非常に面倒な作業を行ってきました。


1円下げ攻撃を対応するために、

自作のプログラムを作る能力も時間も無く、

多少の使い勝手の悪さには目をつむり、

Amazon様が無償提供してくれている、

価格の自動設定機能を使おうと決意しました。


自動設定を使うことで、

いろいろと懸念していることがありますが、

毎日毎日価格変更に時間を使うくらいなら、

取り扱い商品を増やしたりなど、

利益を増やすために時間に使いたいんです。


この土日に設定してみて、

直すべきところを洗い出せたらと思います。



今週も1週間お疲れさまでした。


2020年10月29日木曜日

発送ミス。

今朝メールチェックすると、

お客様からメッセージが届いてました。


件名からもミスってしまったなということが分かり、

嫌々ながら内容を確認しますと商品間違いでした。


ちょうど昨日、最近ミスしてないなーと思っていたところで、

昨日はいつからミスしてないんだろう?って思いましたが、

わざわざ調べるほどのことでも無いし、

そういうことすると逆にミスを呼びそうだと、

いつからミスをしていないのかは見ませんでしたが、

そういうことを考えた時点で何かが動き出してたんですね。。


実際に今日お客様にメッセージを返すときに、

過去に遡って直近のミスを確認したら9月中旬で、

1か月やそこらで最近ミスしてないなーって思うこと事態が、

なんて情けないだろうと思います。。



2020年10月28日水曜日

FBA納品不備を是正したその後のその後

正しく納品したはずが、

商品Aが1個多く、商品Bが1個少なく受領された件で、

「少ないのはあり得るとしても多くなるのはあり得ない」と、

ヘルプデスクに問い合わせたところ、

受領時のミスとして納品数どおりの受領になり、

その後に、商品Bの受領数が1個減ったことについて、

「正しく受領されたはずが何故1個減るのか」と、

再度ヘルプデスクに問い合わせたところ、

受領後の紛失ということで返金されました。


ということを数日前に記事にしましたが、

今度は商品Bの受領数が1個増えてました。


ということで、

「返金してもらったはずの商品が発見されている」と、

再再度ヘルプデスクに問い合わせたところ、

在庫調整で1個減らされて終了となりました。


この商品については「もう無いよね?」

って感じです。


2020年10月27日火曜日

最近のAmazon販売状況。

昨年秋のピーク時には730ASINくらいの商品数でしたが、

昨年末から利益の少ない商品を販売終了させていき、

今年のお盆前には400ASINを切るくらいまで減らしましたが、

お盆明けから商品毎の在庫数を増やす方針に転換した後、

商品数も徐々に増えて530ASINになりました。


ヤマト便を使っていることによる発送コストの低下で、

増えた商品の多くがFBAの商品で、

日々の自己発送注文数は減少しています。


それでもまだ前年同月比見ると商品数は少ないのですが、

10月の粗利益が前年同月比100%を超えそうなのは、

商品在庫数を増やして販売機会損失を減らしたことと、

粗利益獲得にほとんど影響が無い、

利益が少ない商品を削除しているからだと考えています。


それでも在庫パフォーマンスは2か月くらい横ばいで、

過去30日のFBA販売機会損失は30万円程度だったのが、

現時点で40万円近くまで増えているのは、

新しく登録した商品の登録前の販売ゼロ期間が、

機会損失の計算に含められてるんだろうなという説が、

かなり濃厚じゃないかという結論に達しつつあります。


最近のAmazonはこんな感じで、

利益の無い商品の売り尽くしを年末までに頑張る予定です。



2020年10月26日月曜日

FBA納品不備を是正したその後に。

数日前に、
商品Aを2個と商品Bを2個納品したら、
商品Aを3個と商品Bを1個が受領され、
「減るのは考えられるけど増えるのはあり得ない。」と、
ヘルプデスクに問い合わせたら、
「受領ミスでした」という回答があったと記事にしましたが、
その数日後、何の連絡もなく受領数がまた減ってました。

たまたま納品プランを見ていたら、
納品数と受領数に差があることを見つけ、
以前に受領不備とされた納品プランだと、
気付いたのが受領数が減った日の朝だったのですが、
「以前にミスだと回答があったけど何故また減ったの?」と、
ヘルプデスクに問い合わせましたところ、
その日の晩に「紛失しました」と回答があり、
商品代金の返金という結末を迎えました。

私の感覚ではありますが、
以前は仕入値よりも低いことがおおかったのですが、
ここ数か月は返金額が商品の仕入値よりも高いことが多く、
フルフィルメントセンターで破損となっても、
売れた時と同じくらいの利益があるというのが、
最近の傾向だと感じております。


以上のようなことがありましたが、
受領後の紛失と即座に認めるのなら、
何故受領数を減らしたの?
在庫調整で紛失したと登録すべきじゃないの?
って思った次第でございます。


2020年10月24日土曜日

2020年10月4週目の株式投資結果

2020年10月4週目の株式投資結果です。


「(2375)ギグワークス」の利確を早まったなーと後悔しましたが、

後で値を下げ利確してて良かったなーと思ったり、

その後値を上げ、下げたところで買ったら良かったなーと後悔したり、

後悔を繰り返した1週間だったように思います。

(確定損益はゼロでした。)


「(3244)サムティ」についても、

一度利確したら良かったなと思っていますが、

自分の投資スタイルが短期なのか長期なのか、

その点が定まっていないので、短期で細かく利確するのか、

長期で考えて細かい動きは気にしないのか、

どっちを取るかと考えてみると、

短期と長期をミックスするのがベターかなと思いました。


今のところ「(4718)早稲田アカデミー」は、

3年継続保有の優待グレードアップ狙いなので長期として、

含み損が大きくなってきていますが忍耐で保有し、

その他は11月の優待権利日に向けてのキャピタルゲイン狙いなので、

(「(3244)サムティ」は優待欲しいですが)、

細かく利益が乗ったところで利確が正解だと頭を整理しました。


松井証券は50万円分まで取引手数料が無料ということもあり、

毎日細かく取引するほうが効率的と思うことも加え、

昼間に相場を見ていることが出来ますし、

自分の性格的にも基本は短期が良さそうな気がしています。


来週は権利付最終日がありますので、

週明けに10月権利の銘柄を買って28日に売るのか、

月曜日の朝が1週間のキーになるのかなという感じです。



 [ 保有株式 ] 

(4718)早稲田アカデミー 100株 評価損益 -6,600円
(3244)サムティ 200株 評価損益 +5,200円
(1419)タマホーム 100株 評価損益 +1,800円
(9717)ジャステック 100株 評価損益 -200円
※評価損益は2020/10/23 終了時点の株価で評価してます。

株式購入額 732,900円(評価損益 +200円)

売買損益 -31,190円(売買手数料含む)
貸株料 10円
配当益(税引前) 0円
優待品評価額 0円

トータル損益 -31,180円


2020年10月23日金曜日

お客様からの電話には慣れません。

 昨日、事務所に携帯電話からの着信があり、

「お客さんかぁ。。何ミスしたんだろう。。」と、

今冷静になれば、携帯電話でかけてくる営業電話もありますが、

その時点ではヤマト運輸からの住所不明の可能性を多少望みながら、

お客様だろうなと決めつけて電話に出ました。


電話に出ると、年配風の男性に名前を名乗られ、

100%お客様だ。もうあかん。何ミスしたんだろう。と、

商品が足りないとか不足してるとか破損してるとか、

そういったことを話されると覚悟しましたが、

「もっと大きいの無いの?」という問いかけを受け、

頭がフル回転し、私のミスでは無いと脳が認識したとたん、

「そのサイズしか無いんですよー」と返答し、

返品を切り出されるのを遮るように電話を早々に終えました。


今のところ返品リクエストも届いてませんので、

不満がありながら使っていただいていると思いますので良かったです。


滅多にお客様から電話が無く、

たまに受けたほとんどが私のミスなので、

お客様からの電話恐怖症だと思いますが、何度受けても慣れませんね。



今週もお疲れさまでした。


2020年10月22日木曜日

中小企業倒産防止共済 1年分前納の季節。

 先ほど郵便で中小企業倒産防止共済の

「掛金前納預かり分充当終章のお知らせ」が届きました。


12月に1年分の前納をしている方は、

この時期が着たのかという感じでしょうかね。


(12月5日が土曜日のため)12月7日までと考えていると、

あっという間に直前になり慌ててミスしそうなので、

11月に入ったら早いタイミングで

掛け金変更と再度の1年前納の申出書を出しに行く予定にします。






2020年10月21日水曜日

FBA納品不備を是正。

先日、完了になったFBA納品プランがあり、

納品数量と受領数量が同じだったので、

普通に受領完了したのだと特に何の気にもせず、

その数日後に受領不備が発生したとメールがありました。


なんで受領不備なの!?

って感じで納品プランの不備内容を確認すると、

軽微な不備として、

予定より多くの受領があったとされていました。


納品と受領数が同じだけど?と受領数を確認すると、

指摘の商品の受領数が1個増えていて、

それとは別の商品が1個減ってました。


普通の人では考えられないミスをするほうの人間ですが、

今回の納品不備については、心当たりが全く無く、

その納品プランというか、最近の納品作業では、

事前にラベルを貼るというようなことはしておらず、

ラベルの貼り忘れや剥がれたり納品箱に入れ忘れなど、

減ることはありえても増えることは考えられないと、

ヘルプデスクに問い合わせてこのことを伝え、

今の数量を確認して欲しいとお願いしたところ、

「受領データ登録誤り」ということで、

数量が是正され、不備では無いことになりました。


9割以上は私の信じられないミスで納品不備が発生しますが、

受領するのも人なので、こういうこともあるんですね。


2020年10月20日火曜日

在庫の処分セール開催

FBA倉庫保管料が非常に高くなっていることと、

年末までに不良在庫を処分したいこともあり、

カート価格で赤字になってしまう商品や、

保管期間が長くなっている商品などを、

年末までに売ってしまおうと、

思い切った価格にし始めています。


不良在庫を売り切るということは、

今までにも定期的にやっていましたが、

今までは値段を下げてまで売らなくて、

黒字価格設定でもいつか売れるだろうって感じでしたが、

今回は在庫保管料の高騰もありますので、

赤字でも保管料が嵩むよりマシだということで、

今まで以上に思い切った価格でも売り切る覚悟です。


毎年の年末の在庫処分は12月くらいからやっていましたが、

今年は実際に売り尽くす覚悟もあって早めに始動しました。


2020年10月19日月曜日

謎の配送ミス。

お客様からメッセージが届くと、

何かミスってるんじゃないかと焦ってしまい、

心臓の鼓動が早くなってしまいますが、

リピーターのお客様という名の転送業者から「商品が入ってない」

というようなAmazonのメッセージが届きました。


ミスッてしまったのか?と実際の在庫数をチェックすると、

発送していた場合の在庫数になっていて、

間違っていないはずだけどなーと思いましたが、

100%正しいと言い切れるような画像や映像が無いので、

「間違ってないと思うけど」という主張をしつつ、

再送させていただきました。


従業員が開封してから転送しようとする間に、

無くしたんじゃないの?って思ったりしますが、

何処にいってしまったんでしょうかね。。



在庫数的に発送してなかった。

というよりは精神的にダメージは有りませんが、

再発送の送料とと余分に送ったであろう商品代のロスが、

地味に重かったりします。


2020年10月17日土曜日

2020年10月3週目の株式投資結果

2020年10月3週目の株式投資結果です。


自分なりに値が下がるのをじっくり待って、

買うタイミングを狙っておりまして、

その結果、売買回数がかなり減っておりますが、

今週は前週からの持越しの「(2375)ギグワークス」を

15,500円の利益で利確しました。


その後、値が下がった時の再購入を狙いましたが、

翌朝のチャンスを逃し、値が上がっていくのを眺めてるだけで、

2万円くらいの幻の利益を惜しむことしかできませんでしたが、

週末時点では私が売却した価格より落ちたので良しとします。


そして金曜日午後の価格が落ちたタイミングで、

「(3244)サムティ」を200株購入して今週の取引を終えました。


「(3244)サムティ」は100株追加購入して、

11月末の権利確定で宿泊無料券を貰う予定です。


来週は10月の権利銘柄を買い進めるのでは無く、

「(2375)ギグワークス」の下がったところを狙ったり、

「(3244)サムティ」の追加購入のタイミングを計ったり、

2,800円くらいだった時に手を出せずに後悔している

「(3475)グッドコムアセット」もまだまだ気になってますし、

その他急落があれば、思い切って買い進めたりって感じですかね。


 [ 保有株式 ] 

(4718)早稲田アカデミー 100株 評価損益 -3,500円
(3244)サムティ 200株 評価損益 +800円
※評価損益は2020/10/16 終了時点の株価で評価してます。

株式購入額 440,400円(評価損益 -2,700円)

売買損益 -31,190円(売買手数料含む)
貸株料 10円
配当益(税引前) 0円
優待品評価額 0円

トータル損益 -31,180円


2020年10月16日金曜日

思い切った仕入。

今朝、間違いなく過去最大と言える、

1つの商品で10万円を超える数量の仕入れを発注しました。


毎朝、仕入れ元の入荷情報をチェックしていて、

長い間欠品していた今回の商品が入荷していることを知り、

Amazonでの販売価格や競合出品者数などをチェックし、

悩むこと数分、他の出品者に購入されるくらいなら、

全部まとめて購入してやろうじゃないかと、

思い切って全数を発注することに決めたのです。


現在のカート価格で売ったとして、

粗利益が約200円で粗利率が約9%と私的には悪くなく、

売れないリスクや価格競争になるリスクとリターンを考えると、

今の考えでは良いリターンだと思っていますが、

在庫を抱えて泣く泣く赤字販売になるのかお楽しみに。


というのが朝の情報ですが、

この記事を書いている今販売ページを見ると、

最安で販売している出品者がいなくなったのか

カート価格が高くなっていて、

もしかすると私は勝ったのかもしれません。



今週もお疲れさまでした。


2020年10月15日木曜日

Amazonが好調です。

 Amazonの売上が増えてるなーと思ったら、

一昨日から昨日にかけてAmazonプライムデーがあり、

その恩恵があったんでしょうか?

増えてるなーって認識したのは先週末くらいからなので、

在庫を増やした等の要因があるのでしょうか?


売上増加の原因ははっきりわかりませんが、

先週末から好調なお陰で売上の前年同月比が100%を超えました。


粗利益はもともとが薄利多売ということもあったり、

先日からのカート価格1円下げ暴走出品者の影響もあったり、

売上増加程の粗利益増に結びついておりませんが、

まあ現状を考えると上出来かなという感じです。


月末に向けて下がってくる可能性が高いですが、

気を抜かず時間を無駄にせず頑張るだけですね。


2020年10月14日水曜日

慢心したらダメ

今朝はYahoo!ショッピングで後払いの注文が入っていて、

後払いドットコムに審査依頼をかけた結果、

珍しくNGが返ってきて泣く泣くキャンセルをしたところ、

その直後にAmazonで同じ商品が注文(別人)されるという、

不思議な現象が起こったダメ店長でございます。


今週はAmazonで販売する新しい商品探しをしていて、

過去1-2年で競合だと認識してブックマークしていた出品者の、

取り扱い商品を久しぶりにチェックしているんですが、

廃業状態になっていたり取扱商品のジャンルが変わっていたり、

新型コロナウイルスの影響もあるのか、

全体的にフィードバックの数も減っていて、

私も必死で頑張らないといけないなと強く思った次第です。


1-9月が悪くなかったし、

この調子で年末まで過ごせたら今年は生き残れるだろう。

という慢心は危険ですね。


2020年10月13日火曜日

やっぱりミスってた。

先日販売不可在庫に謎のASINが現れ、

納品不備があったんだなと即座に認識いたしましたが、

その時点ではどの商品をラベル無しにしたのかわからず、

以前に1度あった明らかに他店の商品が出てくるのかも?

と思ったりもしていましたが、なかなか受領完了にならず、

先ほど受領完了になり、納品不備のメールも届きましたので、

何が出てくるのかなと該当の納品プランを確認しましたら、

納品プランに含めずラベルも貼らずに納品しちゃってました。。


ヤマト便を使うようになってから、

1回の納品プランに含まれる商品数が増え、

ミスを犯しやすい状況ではありますが、

前回分くらいからやり方を改善しておりますので、

今はこの改善が上手くハマればいいなと願うだけですね。



2020年10月12日月曜日

10月上旬終わり。

朝の通勤が明らかに寒いと感じるようになり、

かなりのスピード感で年末に向けて進んでいっているなか、

あっという間に10月の上旬が終わりました。


昨日終了時点の売上は前年同月比100%を若干下回り、

粗利益は95%といったところでございます。


ここ最近は、月末に向けて徐々に悪くなる傾向なので、

このままいけば、ここ最近と同じような結果になりそうですが、

この土日にAmazonがわりと売れたようで、

今朝の仕入れは最近の週明けの仕入金額より明らかに多く、

前年同月比100%超えに若干の期待を持ちつつ、

実現できるように明日の午前中までは、

取り扱い商品を増やせるように競合店をチェックします。


週末に痛めた腰は回復傾向ですが、

明日のFBA納品作業までは安静にパソコン作業にするつもりです。


2020年10月10日土曜日

2020年10月2週目の株式投資結果

2020年10月2週の株式投資結果です。


9月は中旬から株式投資をスタートさせましたので、

9月末に権利獲得できる銘柄の中から良さそうなものを、

急いで購入していましたが、

今月は値が落ちた時に購入しようと、

下落を待っていましたが全然落ちてこなかったので、

株主優待や配当狙いで権利確定日まで保有する銘柄は変えず、

短期トレードを数回繰り返して売買益を5,200円ゲットしました。


狙っている銘柄の価格がなかなか落ちてこないので、

「株を購入しないと利益を出せない」という間違った考えをして、

「(2375)ギグワークス」を高値掴みをしてしまい、

一時は相当なマイナスになっていましたが、

権利確定日までに上がってくれたら良いんだと気持ちを落ち着かせ、

これ以上落ちないだろうというタイミングで難平し、

週末時点では相当なマイナスから盛り返し、

権利確定日までの良いタイミングで売り抜けたいと考えています。



 [ 保有株式 ] 

(4718)早稲田アカデミー 100株 評価損益 -3,400円
(2375)ギグワークス 200株 評価損益 +300円
※評価損益は2020/10/9 終了時点の株価で評価してます。

株式購入額 533,700円
評価損益 -3,100円

売買損益 -46,690円(売買手数料含む)
貸株料 10円
配当益(税引前) 0円
優待品評価額 0円

トータル損益 -46,680円


2020年10月9日金曜日

不良在庫の売り切り。

朝からFBA納品作業をしていたら、

ギックリ腰になりそうな気配が現れたので、

速攻腰をまっすぐに戻して難を逃れましたが、

今も軽くギックリ腰なのか?というような感じで、

今日は絶対安静で過ごすつもりです。


昨日、

FBA在庫保管料が想像以上に増加してるのを認識したので、

発送作業をひと段落してから、

カート価格が赤字ラインを下回ってる商品を、

泣く泣くカート価格に合わせていく作業をしてました。


根本に戻ると、

売り切れによる販売機会ロスを減らすために、

在庫を増やしているのですが、

増やしたことにより在庫保管料が増え、

赤字になってしまう不良在庫も増え、

その分のコストが販売機会ロス削減による利益と比べて、

利益のほうが多くないと在庫を増やす意味が無くなるので、

新型コロナウイルスの影響が落ち着いたタイミングで、

元に戻すのか継続するのかを決める判断材料を、

きっちり整理しておかないといけませんね。



台風も接近しておりますので、

皆様お気を付けください。


1週間お疲れさまでした。


2020年10月8日木曜日

FBA在庫保管料が2.5倍に。

次回の入金時に差し引かれるFBA在庫保管料が、

15,000円弱(9月分?)でした。


前回はいくらだったかな?と見たら、

9,000円弱(8月分?)でした。


前々回は6,000円弱(7月分?)で、

在庫を増やそうと決めた8月から、

保管料が増えてるとはわかってましたが、

まさか2.5倍になっているとは思ってませんでした。

(毎月1万円弱の費用増でございます。。)


慌てて保管料関係のレポートを出力したら、

大きな商品の保管料が当たり前に高く、

大きなものは早く売り切らないとと再認識しました。


こんなに保管料が高くなってるのに、

在庫パフォーマンス指標の「FBA在庫ありの割合」が、

ぜんぜん増えてこないってどないやねんって思いました。



2020年10月7日水曜日

引火性液体のFBA販売を独占されてた

仕入れた商品をFBA納品しようと納品プランを作ったら、

「在庫が過剰になってるか納品が認められない~」

というようなメッセージが表示され、

納品数量が入力できない商品がありました。


在庫が過剰って納品してないけど?

納品が認められてないって何?

他の出品者はFBAで販売してるけど?

といろんな疑問が浮かび上がり、

引火性液体の事前リクエストが必要になったのか?と、

危険物のFBA納品マニュアルを確認しましたが、

まだ事前リクエストが不要になっていましたので、

いろいろと考えた結果、

他の出品者が納品枠全数を納品しているのだと理解しました。


こういうことをして独占できるんだなーと、

出品者毎に納品枠を割り当てる方法に戻して欲しいなと思いました。


2020年10月6日火曜日

謎の販売不可在庫が発生。

先週で配送関係の問い合わせ対応が終わり、

今週から気分一新で何事も無く平穏な勤務でしたが、

先ほどAmazonで販売不可在庫が1個増えてました。


またフルフィルメントセンターでの破損だろうと、

他の理由を考えずに該当商品を確認すると、

FBA納品時にラベル無しだった時のASINでした。


ラベル無しが発生したら、受領数が1個少なくなるはずですが、

今日までの納品プランで受領が少なかったことは無く、

どの納品プランなの?と、納品プラン管理を確認すると、

前々回の受領完了になっていないプランの受領数が、

納品数より1個多くなっていました。

(受領開始時は同数だったはずです。)


以前に納品プランに含めずラベルも貼らず納品してしまうという、

考えられないような失態をしておりますので、

今回も同じことをやっている可能性は十分にありますが、

あるはずの在庫が見当たらないなど、

思い当たる商品が今のところ無いので、遥か昔にあった、

全く取り扱いの無い商品が入っていたとされるのか?

という可能性も否定できません。


というように可能性の話を考えていても仕方ありませんので、

受領完了になって納品不備になるのを待とうと思います。



2020年10月5日月曜日

先週の配送トラブル

先週の商品が届かないと問い合わせがあった件と、

投函完了後に新住人から転居を知らされた件について、

「商品が届かない」のはポスト投函だと返信したら、

「今日届きました」という返信がありました。


配達完了は昨日なので「今日届いた」じゃなく、

昨日届いてたけどポスト投函だと思いませんでした。なのか、

ヤマト運輸の配達ミス?後に回収して再投函なのか、

どっちかだとは思いますが、結末としては良かったです。


転居の件はメッセージを送って2日後に、

「旧住所でした。遠方なので取りに行けません。」と返信があり、

一番嫌なパターンではありましたが、

お詫びもあったので許してあげることにしました。


ということで、配送トラブルはすべて解消され、

今日からまた平穏な日々を過ごせそうですが、

月初からの売上があまり良くないので、

今日は新しく取り扱う商品を探したり、

不良在庫を売り切るために値下げしたりしようと思います。



2020年10月3日土曜日

2020年9月5週目の株式投資結果

週明け月曜日が権利付き最終日ということで、

予定通り(7711)助川電気工業 300株を売却した後、

(1961)三機工業を100株と(8306)三菱UFJ FGを300株買い、

日経平均爆上げの追い風をしっかりと受けた保有株式評価額が、

-1万円程度の評価損から+2万円弱の評価益に変わり、

確定の売買益も3万円プラスされ、

私の目算で6万円程度の配当&株主優待が加わり、

11万円弱の未確定を含む利益を精神面の支えとして、

200万円の3%(6万円)くらい下がっても良いかという感じで、

株式投資開始後初めての権利落ち日を迎えることになりました。


そして権利落ち日がスタートしたとたん、

約5万円程度の含み損に転落してがっかりしたものの、

まだトータル4万円くらいの利益が残るということで、

下げ止まらないかなーと様子を見ていましたが、

いくつか損切りして権利落ち日を終えました。


そして9月最終日。

朝からいくつか損切りをしながら様子を見てましたが、

午後イチの大きな下げが来たところで、

増えていくマイナスに耐えられずギブアップし、

1銘柄を残して全部損切り。。


権利落ち日がスタートした時点で全部決裁していたら、

5万円程度の利益が残ったはずですが、

欲張って株価が戻ることを夢見たせいで、

約8千円程度の利益になってしまいました。


約8千円の利益は株主優待品の金銭価値を含んでおり、

配当が予想よりも少なくなれば、

その分利益も圧縮されるというもので、

12月になれば少しずつ判明してくるでしょう。


ということで、

今週は権利付最終日から権利落ち日を経験し、

欲張ってはいけないということなど、

非常に良い経験をさせてもらいまして、

10月の相場に挑もうと思いますが、1日は取引中止で、

2日は購入する怖さに怖気づき様子見にしました。


週明け3日も下がりそうな感じだと思いますので、

リスクを恐れず落ちてくるナイフを拾おうと考えてます。


[ 保有株式 ] 

(4718)早稲田アカデミー 100株 評価損益 -3,300円

※評価損益は2020/10/2終了時点の株価で評価してます。


株式購入額 101,600円
評価損益 -3,300円

売買損益 -51,890円(売買手数料含む)
貸株料 10円
配当益(税引前) 0円
優待品評価額 0円

確定損益 -51,880円

2020年10月2日金曜日

2020年9月成績

2019年 9月から11月の3か月は1年の中で悪く、

今年は前年同月比で100%は死守できるだろうと、

甘く考えておりましたが、結果は売上は4%、

粗利益は10%ほどのマイナスでした。


楽天が無くなった分を差し引いて、

AmazonとYahoo!ショッピングで見ると、

9月はほぼ利益的に横ばいですが、

楽天が無くなっても前年割れしないと考えておりましたので、

5月に営業規模を縮小させたのを境目に、

6月以降は伸び悩みをしております。


ということもあり、

銀行に寝かせてる資金の有効活用させようと、

株式投資を始めましたので、

配当や売買益で本業利益の補填や、

株主優待品で実質所得の補填をと考えてます。



2020年10月1日木曜日

今日も商品が届かない。

今朝は「商品が届かない」という問い合わせでスタートし、

とりあえずは「ポストに入ってませんか?」と返信しましたが、

最終的に「投函されてた」で終わってくれることを、

ただただ願うだけでございます。


昨日のヤマト運輸から「転居」の連絡があって、

お客様にメッセージで問い合わせた件は、

1日経っても返信が無いのですが、

住所不備などの配達完了に必要な問合わせについて、

メッセージを送って返信を待ってたら、

直接ヤマト運輸に連絡して解決されてたってことが多く、

Amazonのお客様って、

メッセージに返信くれない人が多くないですか?


商品を発送したら普通に終わる注文がほとんどですが、

こういったことがあると、非常にストレスを感じてしまいます。


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