2017年8月29日火曜日

プリンターの修理を諦めました。

ブラザーDCP-J4225Nを2016年4月から使っていて、
先日青インクを認識しなくなったときは、
新しいインクに買い換えて使えるようになりましたが、
そうこうしているうちに黒インクのインクヘッドが詰まって、
まったく黒が印字されなくなりました。

購入したインクヘッド洗浄液を使っても解消せず、
ダメ元でさらに一回洗浄液を使ったところ、
今度は黄色のインクが少なくなったから交換しろと表示されました。

黄色のインクを交換しても、
黒のインクヘッドのつまりが解消している補償も無く、
これ以上やっても無理だと諦め、
近いうちに新しいプリンターを購入することを決めました。

私の感覚的なものでプリンターは2年交換だと思っていましたが、
今回のは1年4か月という短命で終わりましたが、
本体とインク代を含めてコストパフォーマンスは高かったです。

今になって計算するとコスパは高かったんですが、
背面トレイで用紙滑りが発生したり、満足度的には低かったですね。

後継機種がないようなので、
次はエプソンのエコタンクの機種で純正インクを使うか、
キヤノンの背面トレイがついている機種で互換インクを使うか、
どっちにするかもう少し悩みます。



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