2018年9月3日月曜日

アマゾン チャージバック申請

amazonセラーセントラルトップページの、
左側にあるパフォーマンスってところの
「チャージバック申請」欄が”1”となっていて、
アマゾンでチャージバックが発生したことに気づきました。

"1"をクリックすると、
チャージバックの該当の注文が表示され、
詳細説明に発送日、運送会社、配送スピード、
送り状番号の入力欄がありました。

発送から4か月過ぎていて、
B2クラウドのデータや追跡情報は削除されていたので、
とりあえずわかる情報だけを入力し、
アマゾンの対応を待つことにしました。

ステータスの詳細が「このチャージバックは処理中です。」
に変わったあと2か月近くたち、
いつ変わったかは定かではありませんが、
ステータスが「保証適用」になり、
ステータスの詳細が、
「あなたが、このチャージバックまたはその賠償について責任を負うことはありません。」
という表示に変わっていました。
助かりました。

今のところ7年間営業でチャージバックはゼロで、
アマゾンとヤフーショッピングで申請が1件ずつという状況です。

運良く楽天ではチャージバックはありませんが、
補償があるとされている楽天ペイになったとしても、
店舗負担になりそうな気しかしませんね。



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