2018年9月28日金曜日

インクの詰め替え失敗。

新しく購入したプリンターのCANON TS6130に同梱されていた、
純正インクが無くなりかけたので、
エレコムの詰め替えインクを購入して詰め替えてみましたが、
何度印字してもカスレて印字され、
ヘッドクリーニングを何度もやってみましたが改善せずに諦め、
予備に購入していた互換インクをつけて印刷すると、
正常に印刷できました。

詰め替えインクを補充した純正カートリッジを捨てましたが、
後々使えるようになるかもしれないと、
しばらくたって冷静になり、
ゴミ箱から回収しておきました。

完全にインクが無くなっていなかったため、
純正インクと詰め替えインクが混ざったのが良くなかったのか、
穴の開け方を失敗したからなのか、
インクが馴染むまでの時間が足りなかったのか、
いろんな要素が混ざり合ったのが原因だと思いますが、
プリンターを購入して純正から互換インクに変更する初回は、
毎回のようにトラブルが起こります。
詰め替えインクをPGBKは2つ、カラーは1つ買っていて、
無駄にはできないため、
次の詰め替え時は細心の注意を払います。


月初から災難続きの9月でした。


2018年9月27日木曜日

楽天でメール便送料無料がダメになった?

本日の楽天週刊サポートニュースで、
「送料設定に関するガイドラインの新設について」という記載があり、
何となく気になったので見てみることにしました。

禁止事項が3点あり、
そのうちの1点は離島料金についてなので省きますが、
残り2点が私にとって重要なことでした。

1つ目が
「送料無料の設定はいかなる場合でも送料が無料となる商品のみ」
ということで、
送料無料に一定の条件(配送地域、商品の金額、商品個数など)
がある場合は送料無料設定にしてはいけないということです。

私はメール便発送の場合に送料無料ということで、
送料無料設定にしていましたが、
私の解釈では送料無料設定は使えなくなります。


2つ目は、
「注文確定後に送料が変わる場合にユーザの同意を得ずに送料を徴収すること」
ということで、必ず同意を得ることを求めています。

私の場合は、メール便送料無料商品で代引きだった場合に、
送料がかかるとメールをするだけで同意を得ずに発送していましたが、
こうした行為が違反とされます。

注意書きとして項目別選択肢などに、
注文後に送料が変わるといった記述を追加しただけでは、
楽天ルールでは同意とみなされなくなりますのでご注意ください。



どんどん手間がかかる売りにくいモールになっていきますね。


2018年9月26日水曜日

楽天市場のチャット押し売りスタート。

今日から楽天市場の全店舗で、
チャット接客が導入されたようです。

私的には使う予定は全くありませんが、
使う使わないにかかわらず、
契約プランによって3,000円か5,000円の月額利用料が、
2019年から発生します。

楽天のことだから、
今後も何かの機能追加毎に追加費用とされ、
楽天税がじりじり増税されていくと想像しますが、
過去のS4オプトアウト課金が優しく思えます。


いつ楽天をやめてもいいように、
アマゾンとヤフーショッピングなどで、
十分な利益を残せるように頑張るだけですね。


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