2026年3月19日木曜日

JANコードが記載されてない納品書で出品申請が許可されました。

昨日お知らせいたしました、

JANコードの無い納品書を使っての出品申請について、

無事に出品許可を受けることが出来ましたダメ店長でございます。


本当は仕入れ値で900円程度の商品を出品したいための出品申請でしたが、

900円の商品を10個仕入れて不許可だった時のショックが大きいので、

Amazon様とは競合していながらも数が売れてそうな、

仕入れ値が300円程度の商品を10個仕入れての出品申請を行いました。


出品申請したブランド名と商品名からASINを特定し、

出品の是非を審査しているのでしょうかね?


今回の許可を受けまして、

この卸さんからもう1つ出品申請が必要なブランドが有りますので、

今日も単価が安くて売れてそうな商品を探して仕入れようと思います。



1週間お疲れさまでした。


2026年3月18日水曜日

Amazon出品申請って何を審査してるのか?

1年くらい前からAmazonで出品する際に、

出品申請が必要なケースが増えてきたように思います。


出品申請の際には、

10点以上を注文した書類が必要だということで、

申請してNGだった時のリスクを恐れ、

出品を躊躇してしまうことが有りますが、

昨日、ダメだったら他で売ったらいいやと仕入れ、

今朝出品申請をしましたところ、無事OKの回答がありました。


出品申請をしてNGだったことは今のところ無いですが、

古くから登録されているASINはブランド名が、

アルファベットだったり、カタカナだったり、

納品書にそのブランド名が記載されていないこともあったり、

何を根拠にOKの判断をしているんだろう?って、

今回の卸さんの書類にはJANコードの記載があるので、

そこからブランドを見つけてるのでしょうか?

それだったらJANコードの記載の無い納品書だったらどうなるの?

というような、疑問が沸いてきますので、

出品申請が必要なASINだと、

毎回どうしようかと悩んでしまいます。


ということで、本日は、

JANコードの記載の無い納品書を発行する卸さんから、

出品申請の必要な商品を仕入れてみて、

どうなるのかを試してみようと思います。


競合の出品者さんは販売していますので、

私はNGだということにはならないと思いますが、

ネガティブ思考の私にとっては不安しかありません。


2026年3月17日火曜日

お客様からのメッセージは嫌いです。

昨日の夕方、出荷通知を送信した後、

お客様からメッセージが届きまして、

文章的に何コレ?って感じの文章でございまして、

言いたいのは「不在なので18時に置き配して。」

と受け取りましたので、こういうことですよね?

って返信しましたところの返信無しでございまして、

置き配の指示も18時にかかる時間帯指定も出来ず、

午前配達の地域なのでどうなっているのか確認しましたところ、

私にメッセージを送る時点で、

時間指定と置き場所変更の依頼がされていて、

何のために私にメッセージを送ってきたんだろう?

って思いました。


週に1回あれば多いかな?っていうくらいの頻度ですが、

お客様とのやりとりが一番神経を使うお仕事だと、

そう考えているのでございますが、

数年前と比べると電話の頻度も減っていますので、

メッセージのやり取りの方が比較的楽で良いなと、

そう思っているのでございます。


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