2015年8月7日金曜日

長期休暇(お盆休み)の案内は抜かりなく。

もうすぐお盆です。
休暇の長いショップでは来週早々からの休みもありますよね。

「13日から15日は休みってわかるでしょ」
とお考えかもしれませんが、
すぐに発送されると思い込むお客様もいらっしゃいますので、
各商品ページの上部やサイドバー、
楽天では「長期休暇の告知」を登録したり、
ヤフーではカートの「ストアからのメッセージ」に登録したり、
アマゾンではショップ名に休業期間を追加したり、
キャンペーンに休業期間を登録したり、
告知できるところは抜かりなく登録しておきましょう。
��やったとしても問い合わせが着ちゃいますが。)

アマゾンで気をつけないといけないのは、
ショップ名に休業期間を追加したりキャンペーンに休暇表示を登録しても、
休止設定をしないかぎり「出荷遅延(問題レベル小)」として、
顧客満足指数が下がってしまいます。


また、
��お盆直前からは注文減りますが、)
休暇明けには万全の出荷体制が取れるように
スタッフの確保や事前にできることは前もって準備しておきましょう。




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