2015年10月19日月曜日

珍しい受取拒否

先日久しぶりの受取拒否が発生し、
人生経験も兼ねて訴訟やってみようと訴状作成を進めているなか、
またヤマト運輸から電話がかかってきました。

「ドライバーが荷受人の怒らせてしまい、受取らないと言っている」
という珍しい受取拒否理由(初めてです)で、
これは私自身も交渉の余地ありだと感じ、
「ヤマト運輸さんの責任あるんじゃないでしょうか」
「宅急便の約款に損害賠償の責任を負うと書いてある」
という主張を唱え、
発送+返送+代引き手数料を無償にしてもらえそうです。

基本的には「謝罪して配達してよ」というスタンスですが、
返送されたとしても負担無しが濃厚なので、
こういうこともあるんだなーと気が楽です。


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