2019年9月12日木曜日

納品送料の基準を変えました。

店舗それぞれに考え方があると思いますが、
私がFBAで販売する商品の利益計算に、
商品毎の納品する送料(納品費用)を含めていまして、
納品する送料を簡単に説明しますと、
120サイズ(40cm×40cm×40cm)の箱で関東へ送ったとして、
1cm3当たりの単価を決めて、
アマゾンに登録されている商品容積で計算してました。

今までは120サイズの箱で納品することが多かったのですが、
140サイズ以上の箱を入手するようになり、
今はヤマト宅急便の制限である25kgを超えないように、
同じ箱に入れる商品を入れ替えたりするようになっていて、
グラム当たり(&容積当たり)の送料に変えたほうが、
より正確な商品毎の納品費用にできるんじゃないかなーって、
さらには、
関東と関西(中部)の納品送料の差も考慮したほうが、
より正確な送料になるんじゃないかなーって、
思いたったが吉日で改善に取り組み始めました。


商品の容積だけEXCELで管理していたのを、
ACCESSの商品情報に容積と重さの枠を追加し、
現時点で販売している商品だけですが登録し終わり、
納品のための費用が今までより若干正確になりました。



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