2017年8月14日月曜日

インクを検知できません。が直りません。

今はブラザーのプリンターDCP-J4225Nを使っていますが、
今朝から普通に印刷していると急に青のインクを認識しなくなり、
「インクを検知できません」というメッセージが出ました。

過去にも何度かこのメッセージが出たことがあり、
インクカートリッジを差し直せばすぐに使えたのですが、
今回は何度差し直しても状況が変わらず、
ネット検索で改善方法を調べてみると、
インクカートリッジに検知窓というものがあり、
そこを黒のビニールテープでふさげば使えるようになるかも。
というものがあり、ビニールテープが無かったので、
ラベルシールを黒く塗りつぶして貼りつけると、
インクカートリッジ自体を認識しなくなったので、
インクカートリッジの問題じゃなく本体の問題のような気がしますが、
インクカートリッジの問題であることを願いつつ、
新しい互換インクを注文して予備機を使うことにしました。


私の感覚的にインクジェットプリンターの対応年数は2年で、
購入して1年4か月くらいだからあと8か月は使いたいのですが、
DCP-J4225Nは背面トレイの給紙ローラーが早々に使えなくなり、
満足度はかなり低いこともあり、
エプソンのエコタンクの背面トレイの機種が非常に気になっています。



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