2020年9月28日月曜日

「FBA在庫ありの割合」の算出方法に疑問有り。

新型コロナウイルスの関係で、
自宅謹慎になってしまったときの対策として、
FBA在庫量を増やすことをお盆明けに決め、
在庫数の目安を2週間分に増やそうと、
FBA納品を頑張っているのですが、
セラーセントラルの在庫パフォーマンス指標の、
「FBA在庫ありの割合」が先週くらいから、
定位置の40%台を超えて50%台になりました。

「FBA在庫ありの割合」は、
過去30日の販売時間を元に算出しているらしく、
毎日、セラーセントラルの在庫管理画面で、
FBAで販売している商品の割合をチェックしていて、
どう考えても80~90%まで増えているはずですが、
やっと50%を超えてるということは、
過去30日の間に販売終了したり追加したりした商品も、
30日間で販売している割合を計算されていて、
それが悪い影響を与えてるのかなって思ったりしています。

関連して、
「過去30日間のFBAの販売機会損失の見積り額」も、
在庫を増やしていくにつれて減ってくるはずですが、
在庫を増やす前から30万円台を下回ることが無く、
何を元に計算してるんだろうって疑問に思います。

サポートに問い合わせても、
恐らく答えられないでしょうから、
あと1か月は様子を見るしかないんでしょうね。


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