2018年8月31日金曜日

宅配便送料の値上げ完了。

明日から楽天ゆうパック特別優待運賃が値上げされ、
使えなくなりますので、
ヤマト宅急便で発送した場合の運賃を基準として、
楽天市場は相当上乗せし(送料にも課金されますし)、
ヤフーショッピング、自社(カラーミー)、アマゾンは、
運賃程度に値上げしました。

9月中はイプシロンに移りますが一か月だけの猶予なので、
9月に入ってから日本郵便に電話して見積もりを取り、
10月から宅急便かゆうパックを決めようと思います。

今回の送料値上げで、
定価に近いくらいまで引き上げましたので、
今後定価が上がるようなことになるまで、
再度の値上げはしないで済むと思います。



2018年8月30日木曜日

宅配便値上げ。

とりあえず事務所移転は無事に終わり、
ほったらかしにしていた店舗運営について、
9月以降のことを考えていくなかで、
まずは楽天のゆうパック優待運賃値上げの対応を考えてます。

9月はイプシロンのゆうパックに移り、
10月以降は今のところヤマト運輸かなと思ってますが、
近隣で100円から遠方で500~600円の運賃増となり、
今の送料設定では到底我慢できる範囲ではなく、
宅配便送料と送料無料商品の値上げと、
送料無料のハードルを高くせざるを得ません。

明日のお昼には変更しないといけませんので、
今日中には最終決定してバナーを作り直します。

基本的な考えとしては、
楽天は値上げ幅を超えるくらい上げて、
その分ヤフーショッピングなどは抑えめにして、
平均的には値上げ幅に近い値上げを目指し、
遠方からの注文は諦める形になると思います。



2018年8月29日水曜日

お客様からのクレーム

新事務所に移転し、
ナンバーディスプレイのない状況で電話がかかってきて、
電話にでるとお客様からでした。

少し話だした段階で言いたいことを理解し、
名前を名乗らなくても誰なのかわかり、
伝えたい内容は、
「送料が上乗せされているのは何故だ!」
ということでした。

楽天の場合は対応されていてあり得ないのですが、
まだヤフーショッピングでは、
代引き決済&メール便という組み合わせで注文が可能で、
そういった場合は注文受付メールに
「宅配便発送ですよ。」「送料変わりますよ」
というようなことを記載して、
返事を待つことなく発送していました。

それに対して、
「何故送料が追加されているんだ」
「メールは見ていない」
「電話をしてくるのが筋だ」
という主張の1点張りに対し、
こちらは、
「代引きの場合は宅配便になるのは当然」
「メールで送料が変わると記載している」
という主張の1点張りで対抗し、
話がまとまることも無く、
「着払いで返品する」という発言に対しては、
「着払いは受け取りません」
と告げて電話を終え、
商品が返送されてくることはありませんでした。


そしてさっきヤフーショッピングから
代引き&メール便というような注文をできなくするような、
配送グループという機能が今日から登録開始となり、
来月からリリースされるようです。

もう少し早ければ。。。



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