2022年3月31日木曜日

絆創膏の販売再開に向けて。

あっという間に3か月。
そんな気分の3月末を過ごしているダメ店長です。


先日のAmazon様からの絆創膏商品の資料提出について、
薬機法の理解を深めるとともに、
不明点を保健所に電話して聞いたり、
いろいろと知識を付けてから、
メーカーのサイトやPmdaの添付文書検索を使いながら、
卸売り事業者様を通じて資料の入手が必要な商品を除き、
準備ができたのから販売再開を進めようと思っています。

それにしても、何故1ASINについて、
複数の出品者が同様の資料を提出しないといけないのか?
医療機器情報登録シートに、
店舗名とメールアドレスだけなのか?
(トークンは不要なの?)
など、いろいろと腑に落ちない点は残っていますが、
プラットフォーマーには逆らえませんので、
特にAmazon様の依存度が高すぎるので、
在庫をさっと売り切って出品削除なんてできないのです。


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