2022年4月5日火曜日

絆創膏の販売再開に向けて進んでます。

先日チャージバック申請をした人から、

また注文が入ったんですけど大丈夫?

と思いつつも発送準備を終わらせたダメ店長です。



今日はAmazonでの絆創膏の販売再開に向け、

医療機器の添付文書を集める作業を行っておりまして、

入手したものから順に医療機器情報管理という担当へ、

メールを送っているのですが、

1回目に送信したメールについては応答が無く、

2回目に送信したメールについては、

パッケージの製造販売会社が不明瞭だと返信があり、

再送するとすぐに「販売しても良し」という回答を頂きましたので、

「1回目に送信したのはどうなってる?」と返信し、

その返事を待っている状況でございますが、

ベビーフードの時よりもレスポンスが早めなのかな?

という感じで第3段目のメールを送ろうとしている状況です。



いろんなことがあり、

本業をしっかり頑張ろうと心に誓ったダメ店長でした。


2022年4月4日月曜日

事業復活支援金が入金されました。

事業復活支援金を、

2/18に新規開業特例B-1(30%減 60万円)で申請し、

3/2に不備通知があり、通常申請で再申請(50%減 100万円)し、

3/23に不備通知があり、A-1特例で再申請(50%減 100万円)し、

3/29に「お振込み手続き中」ステ変し、

4/1に入金(100万円)という結末でした。


初日や初期に申請し不備通知も無く放置されている方も、

たくさんいらっしゃるようなので、

手放しで喜べませんが、

これで本業に力を注げるようになりました。



2020年に開業されて申請をお考えの方は、

通常申請(A-1特例)の場合と、新規開業特例(B-1特例)の場合で、

給付額が多い方を選択したら良いですよ。


さらに、

2/18に問い合わせた内容についての回答は、

入金される前日 3/31に、

「既に審査済みで入金予定になっている」

ということを伝えるだけの、私が問い合わせた内容について、

何の回答にもなっていない電話がかかってきました。


デロイト・トーマツ・ファイナンシャルアドバイザリー合同会社が悪いのか、

複数の事業者が連携できていない体制が悪いのか、

公共事業を請け負うと漏れなく杜撰になるのか、

何なのかわかりませんが、

今度何かを申請しようとする場合は、

体制などを見たうえで、

早期の申し込みは控えたほうが良いかもしれないということを、

勉強させていただきましたよ。


2022年4月1日金曜日

いろんなことがあった1週間。

今週はいろいろとあった1週間で、

あっという間に終わりを迎えることになりました。


まずは、家庭用創傷パッドの書類提出問題で、

リスクを避けるために出品を削除して期日を迎え、

いくつかのASINが削除されていることを確認し、

胸をホっと撫でおろしつつも、

販売再開に向けて医療機器販売についての知識の強化や、

書類の入手を進めていくことになり、

現在は用意が出来た一部だけの書類を提出し、

販売して良いという返事待ちとなっております。


さらには、

2年数カ月ぶりにチャージバックの連絡が着てて、

定期的に何度もご注文を頂いているお客様から何故?

商品未着の連絡も無いのに何故?ということしかありませんが、

詳細を入力して結論を待っていましたが、

「チャージバックおよびその支払い責任は問われません。」となり、

こちらも胸をホっと撫でおろしました。


さらにさらには、

事業復活支援金についても詳細は後日になりますが、

無事に入金まで済みまして、

事務局やコールセンターなどの対応について、

怒りしか沸いてきませんが、

こちらも最低限の結末を迎えスッキリしました。


他にも、

商品を受け取ってもらえず返送になった注文があったり、

注文した覚えが無いと受取辞退となりかけた注文があったり、

番地の入力の無い注文があったり、

何もない毎日からすると何週分もの出来事があり、

あっという間に3月が終わっていった感じです。


1週間お疲れさまでした。


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