2015年9月8日火曜日

楽天市場 週1回のR-mail無料条件。

先日、楽天市場からメールが送られてきている
「週1回のRメール送信料無料」についてですが、
無料になる条件が店舗運営マニュアルに一部記載がありました。
��普段マニュアル見ないので気付きませんよね。)
��RMSメインメニューの「楽天からの重要なお知らせ」に記載して欲しいですよね)

週1回というのは、
��Cで送ったら1回。モバイルで送ったら1回とカウントされますので、
週1回無料の範囲で送信したかったら、
隔週でPCとモバイルを交互に送信する必要があります。

そして購入者セグメントというのは3パターンの方法あり、
新フォーマット(新条件設定)で購入回数を指定するか、
旧フォーマットで購入回数を指定するか、
リスト条件で「購入者(通常購入)に●●(メールのタイプ)を送信する」
のどれかをを指定する必要があります。

この条件(週1回、購入者指定)をクリアした場合にのみ、
��メール送信料が無料になりますので、
マニュアルを熟読してから送信するようにしましょう。


2015年9月7日月曜日

アマゾン 要期限管理商品の出品許可を取ろう。

アマゾンで使用期限のある商品をFBA発送する場合には、
要期限管理商品に関するFBAのルールや注意点についてのトレーニングを受講し、
テストに合格する必要があります。

詳しい内容はこちら。
http://aws.typepad.com/marketplace_jp/2014/10/datelot.html

トレーニングの受講&テストはこちらです。
http://c.logosware.com/lvc2z5/jsQRK/r/index.html


食品を取り扱っていないから不用。というわけでもなく、
日用品などで使用期限のある商品も対象なので、
FBAを使っていて、
あの商品には使用期限あったんじゃないかなーとか、
今後使用期限のある商品を取り扱うかも?って感じの店舗様は、
トレーニングの受講とテストを受験してみてはいかがでしょうか?

私は期限のある商品を取り扱おうか以前から考えていて、
もうそろそろ覚悟を決めて取り扱おうとしているので受講し、
1度目のテストで合格できなかったから2回テストを受け、
無事に許可を得ることができました。
��≪FBA≫「要期限管理商品」出品許可_登録完了 というメールが着ます)


2015年9月4日金曜日

悪いことは同じ時期に連続する法則。

ネットショップを運営していて、
発送のミスがあったり受取らないお客様が出現したりすると、
短期間で嫌なことが連続する。
という法則が自分にあるんじゃないかと思ったりしています。

ちょうど昨日、
クロネコDM便の破損がでてきてまして参ったなーなんて思ってると、
ヤマト運輸から「長期ご不在でー」という電話がかかってきました。

とりあえずメールを送信すると、
再配達の依頼がヤマト運輸にいったようなので、
あまり深刻な話にはならないかなーと楽観視してますが、
この問題たちをすばやく解決しないと後に続きそうなので、
第一優先で早期解決させるつもりです。
(DM便は再送して投函済み、代引きも受取って頂けました。)

なんのストレスも無い平穏な時間がどれだけ素晴らしいかを、
こういうときに再認識させて頂けますね。




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