2016年も早いもので半分終わりました。
当店の6か月の実績(利益)は昨対101%で、
例の件(受け取り拒否からの回収)に費やした費用も経費計上してるので、
その分が無かったとして差し引くと108%となり悪くはありませんが、
楽天が思うように下げ止まらず、
ヤフーショッピングも思ったように伸びず、
非常に厳しい状況でございます。
何もしなくても時間は過ぎていくだけなので、
まず7~8月で罰金市場の罰金回避対応に力を注ぎつつ、
10月からの商材シーズンに向けて業績回復策を何かやらないとって感じで、
ドラッカー先生の著書を読みながら何をするか考えます。
��「創造する経営者」を読んでそりゃあ悪くなるわと実感しました。)
2016年7月5日火曜日
2016年7月4日月曜日
債権差押命令が第三債務者に送付されました。
長々と続いている代引き受け取り拒否者からの損害金回収対応ですが、
仮執行宣言付支払督促を送達後、地獄の14日を乗り越えて、
債権差押命令申し立てのステージにたどり着き、
6月の最終週に無事に第三債務者へ債権差押命令が送付されたようです。
大きな会社なので送達が受け取られないということは無いはずなので、
早ければ今週、遅くても来週中には、
債務者が働いてるかどうかという陳述書が郵送されてくると思います。
それとは並行して今週から債務者への送達が開始されるはずで、
��回目は受け取らないでしょうから、
来週終わりから再来週にかけて送達結果の郵便が届くことになるでしょう。
とりあえずは第三債務者からの陳述書が
「現在働いている」という内容で届くことを願います。
仮執行宣言付支払督促を送達後、地獄の14日を乗り越えて、
債権差押命令申し立てのステージにたどり着き、
6月の最終週に無事に第三債務者へ債権差押命令が送付されたようです。
大きな会社なので送達が受け取られないということは無いはずなので、
早ければ今週、遅くても来週中には、
債務者が働いてるかどうかという陳述書が郵送されてくると思います。
それとは並行して今週から債務者への送達が開始されるはずで、
��回目は受け取らないでしょうから、
来週終わりから再来週にかけて送達結果の郵便が届くことになるでしょう。
とりあえずは第三債務者からの陳述書が
「現在働いている」という内容で届くことを願います。
2016年7月1日金曜日
ガイドラインの対応項目を確認しろという暇があったらシステム回収しろボケ。
昨日夕方に楽天大学名で、
「【楽天大学】ガイドラインの新設と改定に伴う対応項目を必ずご確認お願い致します。」
という件名のメールが送られてきました。
先日から楽天市場出店者を賑わしている、
いわゆるガイドライン改悪による罰金制度について、
確認して対応してくださいという内容のメールだったのですが、
そんなメールを送ってくる暇があるんだったら、
��MSのシステムを回収して、
「在庫数、納期表示を設定しないと商品を登録できないようにする。」
「在庫数が設定されてない商品があるかどうかが確認できるようにする。」
「納期表示が設定されてない商品があるか確認できるようにする。」
「サンキューメールを送らないと発送待ちに移動できないようにする。」
「発送日を入力しないと処理済みに移動できないようにする。」
「発送メールを送らないと処理済みに移動できないようにする。」
「処理済みにしないとクレジットカードの請求ができないようにする。」
などなど、
うっかりミスが起こらないようにしてくれれば出店者の怒りも和らぐのですが、
うっかりミスを誘うようなシステムであり、
不良店舗を減らすことよりも、
罰金を獲得する目的ではないかと考えてられても仕方ないと思います。
アマゾンとヤフーショッピングと自社サイトに力入れて
楽天市場をいつでも退店できるような体制に向けて今年後半を過ごすつもりです。
「【楽天大学】ガイドラインの新設と改定に伴う対応項目を必ずご確認お願い致します。」
という件名のメールが送られてきました。
先日から楽天市場出店者を賑わしている、
いわゆるガイドライン改悪による罰金制度について、
確認して対応してくださいという内容のメールだったのですが、
そんなメールを送ってくる暇があるんだったら、
��MSのシステムを回収して、
「在庫数、納期表示を設定しないと商品を登録できないようにする。」
「在庫数が設定されてない商品があるかどうかが確認できるようにする。」
「納期表示が設定されてない商品があるか確認できるようにする。」
「サンキューメールを送らないと発送待ちに移動できないようにする。」
「発送日を入力しないと処理済みに移動できないようにする。」
「発送メールを送らないと処理済みに移動できないようにする。」
「処理済みにしないとクレジットカードの請求ができないようにする。」
などなど、
うっかりミスが起こらないようにしてくれれば出店者の怒りも和らぐのですが、
うっかりミスを誘うようなシステムであり、
不良店舗を減らすことよりも、
罰金を獲得する目的ではないかと考えてられても仕方ないと思います。
アマゾンとヤフーショッピングと自社サイトに力入れて
楽天市場をいつでも退店できるような体制に向けて今年後半を過ごすつもりです。
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