2015年10月13日火曜日

amazonから返品の連絡(配達できませんでした)。

ネットショップ運営関連で嫌なことが1件発生すると何件か続く法則が発動し、
昨日amazonから「返金処理開始のお知らせ」メールが届いてました。

理由は「配達できませんでした」ということで、
決済方法が代引きということもあり、
恐らく注文者が受取らなかったのではないかと推測します。

こういう場合はアマゾンに対する発送重量手数料(221円)、
出荷作業手数料(98円)、代引手数料チャージバック(324円)の合計
643円が丸損です。

自社発送の代引き受取拒否ほどの被害額にはなりませんが、
いいかげんな注文者のために損害が発生するのは許せませんね。



2015年10月10日土曜日

受け取り拒否者が損害金を入金してきませんでした。

先日発生した代引きの受取拒否ですが、
損害金(発送送料+代引き手数料+返送送料)を入金しろと、
電話は何度してもでなかったのでメールを送信し、
期日としていた日まで待ちましたが、結局入金してきませんでした。
��期待は薄かったのですが期待してました。。)

ということで、
私が受け取り拒否者に対しての損害賠償権(債権)があることを訴訟で明確にし、
マイナスになったとしても損害金を回収してやるつもりです。

普通に生活してたら訴訟をすることなんて無いので、
訴訟を体験する人生経験の費用として考えることにします。

どんな訴状を書いたとか、
ポイント毎に記事にして情報提供させていただきます。




2015年10月9日金曜日

11月24日からファミリーマートでゆうパックを受取れるようになります。

日本郵便が11月24日から全国のファミリーマートで、
ゆうパックを受け取れるサービスを開始すると発表しました。

いろんなショップやモール、実店舗などで発送されるのに、
コンビニ受取の仕組みをどうやって実現するんだろう?
と思いましたが、
対応されているサイトからの注文のみコンビニ受取が可能ということで、
どのサイトが対応しているのか発表されてませんが、
ヤフーショッピングもアマゾンも対応しそうにありませんし、
ゆうパックと連携してるのは楽天市場だけですよね。

今までは楽天市場からの発表ばかりなのに、なぜ今回は日本郵便が発表したのか?
というところが気になりますが、
「楽天市場ばっかりにエエカッコさせへんで!」ということなのでしょうかね?

コンビニ受け取りは若いお客さんが特に利用されると思うので、
��地域によってゆうパックと他を併用してたりすると難しいですが、)
日本郵便で発送している店舗様で、
まだローソン受け取りに対応してないのれあれば、
コレを機に考えてみてはいかがでしょうか。



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