2018年4月12日木曜日

FBAパートナーキャリアサービス(日本郵便) 料金改定のお知らせ

アマゾンのセラーセントラルの新着情報に、
” FBAパートナーキャリアサービス(日本郵便) 料金改定のお知らせ”
という表示があり、気になって詳細を確認すると、
”ゆうパックの基本運賃と同額に改定されます。”って。。。

パートナーキャリアサービスは、
送り状を別途印刷しなくても良いだけのサービスになりましたね。

値上げというか通常料金化というかに合わせ、
30kgまでだった輸送箱の重量制限が25kgまでとなることを、
重量物や大量にまとめて納品している出品者様はご認識ください。


追記)
30kgの重量制限が25kgになるのは、
FBAパートナーキャリア利用時だけで、
自社発送の場合は30kgのまま変更ありません。


2018年4月11日水曜日

FBA在庫にB00FIX8Z9Mが現れた。。

少し前にアマゾンセラーセントラルのFBA在庫画面を見ていると、
”〇〇_B00FIX8Z9M”というようなSKUの商品が現れました。

私の今までの経験上、このSKUが現れると
ラベルの貼られていない商品が受領時にあり、
しばらくすると販売不可在庫が増えるということで、
また納品不備なのかと非常に嫌な気がしましたが、
ここ数か月(私の心のなかの理解では)
ラベルの貼り間違い以外のミスはしておらず、
納品した商品はすべて受領されていましたし、
何かの間違い?って感じで半信半疑でした。

特に最近は何故か販売終了して非表示にした商品が、
突如表示されるように変わっていることも何度かあり、
そういうことなのかな?とも思いながら非表示に変更し、
普段どおりの日々を過ごしていると、
また表示に切り替わるということを数回繰り返しています。

そういえば、
納品した数量すべて受領になったのに、
何故かすぐに完了に変わらなかった納品プランがあったなーと、
もしかするとそこに納品した商品以外の何かが入ってたのか?
と想像を膨らませながら毎日を過ごしていると、
ついに納品プランの在庫数が予定よりも増えたものがでてきて、
プランの内容を見ると、
”〇〇_B00FIX8Z9M”が受領されていました。

今まで何度かラベル貼り忘れをやったことがあり、
その度にどういった商品なのか画像が添付されていましたが、
今回は画像もなく、
何が紛れて納品されたのか分からないまま返送依頼をかけつつ、
納品不備の数量と販売不可在庫の数量が違っているので、
どっちが正しいのかを問い合わせてみました。

翌日、倉庫から、
販売不可在庫の数量が正しいという回答が届き、
その際に不備になった商品の画像が添付されていました。

まったく身に覚えが無いジャンル違いの商品で、
外箱から推定される商品価格が2万円を超えるようなものだったので、
ヤフオクか何かで販売したら儲かるなー
というような、
悪い私が脳裏に現れましたが、
返送された後に「やっぱり間違ってたので返せ」
というようなことになると面倒なことになるので、
もう一度、倉庫からの回答に間違いはないのかを問い合わせました。

「身に覚えのない商品なのか?」ということを聞かれ、
「一旦返送依頼をキャンセルして」と言われ、
倉庫からの再調査結果で
「間違ってました。無かったことにしてください」
ということになるんだろうなーと考えていたところ、
翌々日の回答は「納品時に入っていた」ということで、
ありがたく頂戴(返送)することにしました。

倉庫からの回答に時間がかかったのは、
「記憶にないって言ってるけどどうする?」
「それじゃ、間違いでしたってことにしようか?」
「今まで間違いないって言ってきたことの信用が無くなるよ?」
「じゃあ、間違いなく入ってたということで。」
というような話し合いがあったからでしょうかね?

返送されてきた商品が手元に届き、
いつも輸送箱いっぱいに商品を詰めてるのに、
この商品が入るスペースがあったの?って感じです。
これでおいしいご飯を食べさせてもらいます。


2018年4月10日火曜日

FBA納品在庫を減らしたい。

去年の秋くらいまでは、FBAで納品する在庫を
できるだけ少なくするように運営してきましたが、
去年の冬から方針を転換し、
できるだけ納品送料無料のうちに納品しておこうと、
今年の1月半ばまでに大量に納品してきました。

今年の2月以降は、
納品在庫数を徐々に減らしていくつもりですが、
時間に追われると納品作業でミスがでるので、
わりと余裕をもった数量を納品してきたところ、
2月の倉庫保管料の高さにびっくりし、
3月は若干減りましたがまだまだ去年の水準よりも高止まりしてて、
もっと納品在庫を減らさないとなーと思うようになりました。

今現時点でセラーセントラルに表示されている、
在庫健全化ツールの在庫日数は、
18日分ということになっていて、
7日分持つつもりで納品しているよりも2倍以上になっています。

在庫補充レポートをダウンロードすると、
在庫日数が”365+”となっている商品が7点あり、
100日超えが7点、31以上100未満が51点と、
在庫日数が表示されている商品の半分以上がこんな状況で、
そりゃあ在庫保管料がかかるわなーって感じでした。

今までのやり方を改善するべきか、
根本から考え方を変えるのか、
何から手を付けたらいいのかわかりませんが、
在庫日数10日未満(理想は6~7日)を目指します。



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