2025年10月31日金曜日

年末調整の書類到着。

昨日、年末調整の関係の書類一式が届きまして、

今年ももう年末なんだなーという実感が強まり、

残り2か月をしっかりと乗り越えて来年を迎えたいなと、

そう思うダメ店長でございます。


今年の年末調整って、基礎控除や何らが引き上げられて、

去年と大きく変わってるというような情報を目にしたような、

来年の話なのかもしれませんがっていう状況なので、

自分だけなのでそれほど面倒ではございませんが、

変更があったとしたら時間がかかりそうだなーと、

腰が重くなるのでございますが、

やるしか選択肢がありませんので、

今日の午後からとりあえず封筒を開封してみようかなと、

そう思っているのでございます。



1週間お疲れさまでした。








 

2025年10月30日木曜日

時間を有効に使いたい。

10月は私の粗相を含めて不調な1か月でございましたが、

11月と12月を良いものにするための動きもあったり、

7月以降好調だった一休みなんだろうと考えています。


11月の下旬くらいから年末にかけては忙しくなりそうですから、

年内に動きたい案件があったり、

そういうこともあって、年明けにしたいんだけど間に合うかな?

というような案件もあったり、

年が明けたら明けたで税務申告があったりしますので、

空いてる時間を有効に使って、

それらを片付けていきたいなと考えているのでございます。


ということで、

今日の午後からは領収書の整理を片付けて、

年内案件と年明け案件の準備を進めます。


2025年10月29日水曜日

違法商品かな?

競合出品者の販売商品を見て、

これ取り扱えるんじゃないか?って方法で、

取扱商品を増やしていってるんですが、

某出品者の商品を見て「違法の可能性あり?」

って思うものを、また見つけてしまいました。


6月に別の出品者の商品を、

きっちりと削除に至らしめましたので、

今回も関係省庁や県庁の担当課に確認し、

「実物を見ないと分からないが」という前置きはありつつ、

違法の可能性が濃厚だというお言葉を頂きました。


私が考えた法令違反以外にも、

違法な可能性があるようなことも仰っていまして、

その条文を読んだりして理解を含めていくうちに、

これは違法とも言えないなと、

私的にはそういう結論になり、

再度、確認の電話をすると、

違法とすることは出来ないという回答で、

最初の人はなんやったんやと憤りつつ、

最初の法律違反だけとなりました。


法律違反と確定してAmazon様に報告するには、

可能性があるというだけでは弱く、

注文をして届いた商品を見ないといけないのですが、

出品者出荷しか無いというのがネックとなり、

様子見にせざるを得ないのが残念です。


FBAを始めたらいつでも注文する準備だけしておきます。


2025年10月28日火曜日

ネコポス3センチ化で取扱商品拡大。

11月10日から、

ネコポスの厚み上限が3センチになるということで、

今は宅急便やFBAで取り扱っているけど、

ネコポスで発送できるように変わる商品を確認しました。


商品名を見て可能性がありそうなのをピンポイントで確認すると、

8商品を10日から取り扱いを再開しようという結論に至りまして、

10日から発送可能なので、7日の13時から販売を再開するために、

6日に仕入れ先を出荷してもらえるような、

というと3連休明けてすぐの発注で良いのかなと、

そういう予定で進めようと思います。


梱包資材も3センチのケースを用意するべきか、

今まで通りの2.5センチを使って、

若干盛り上がるのを許容できるのか、

取扱商品の計上を見て判断しようと思います。


2025年10月27日月曜日

やっぱり無かったか。

先週末で今年の大掃除も、

最終日の机周りの片付けを残すのみとなり、

最終営業日の出荷完了後の棚卸に向けて、

11月中にあまり売れない商品のケース数を数えておこうかなと、

そういう段階になったダメ店長でございます。


2週くらい前には配送関係のメッセージが多かったのですが、

すぐに落ち着き、当分は何も無さそうだなと思っていましたところに、

「入ってなかったです」というメッセージが届きました。


2週間前の問い合わせで、

「住所間違って無いですか?」「ポストに入ってませんか?」

と返したまま音信不通の件だなと思い出し、

ヤマトさんに問い合わせることもせず全額返金し、

何かを呼び寄せないことを願っています。


10月は厳しい状況でございますが、

11月に反抗できる状況になるように全力を尽くします。



2025年10月24日金曜日

今日で大掃除も終了。

9月の終わりから少しずつ進めてきました、

年に一度の大掃除でございますが、

あと1回で終わらせる段階にまで漕ぎつけてまして、

めでたく今日で終了とする予定のダメ店長でございます。


始めたときはまだ半袖でも十分過ごせていましたが、

数日前から急激に冷えてきまして、

1か月で季節が変わったんだなーとしみじみ感じています。


来週開けたら10月も終わるということで、

あっという間に年末になるんだろうなと、

そんなことも考えているのでございます。


1週間お疲れさまでした。


2025年10月23日木曜日

サイバー攻撃のリスク。

昨日から急に寒くなってまいりまして、

冬物スリッパと椅子のクッションを用意したダメ店長でございます。


先日、

AmazonのSP-APIが接続エラーで使えなくなって、

AWSの大規模障害が起こっていることを知り、

注文自体は入ってきてたので特に影響は無かったと思いますが、

アスクルがサイバー攻撃を受けて、

注文を受けれなくなったことを見て、

モール自体がサイバー攻撃を受けたら、

私みたいなEC専業はどうにもならないなと、

どこかのモール(私はAmazon)の依存度が高いと、

こういったリスクも以前より高くなってきてるんだなと、

そういう認識を持ちました。


流石にAmazon自体が注文を受けれなくなるなんてことは、

ならないように対策をされているんだとは思いますが、

出来る限りリスクを小さくするために、

メルカリShopsの注文を増やそうと、

とりあえずは不良在庫の処分から始めてます。



ということもありますが、直近の問題は、

ロハコで購入していた梱包資材が無くなりかけてるので、

どうしようかと悩んでいるところで、

代わりの商品を探すの面倒だなーと腰が重いのでございます。


2025年10月22日水曜日

競合出品者からの嫌がらせ(いつ完結するの?第一話)

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 後編)からの続き。


8月からの第一波、9月下旬からの第二波も治まり、

商品詳細情報の書き換えも、

嫌がらせ注文も入らなくなった状況で、

10月に入って20件弱の低評価を書き込みされました。


削除のリクエストを行いましたが

ガイドラインに反していないということで、

受け入れないといけないんだなと覚悟しましたが、

数日後に何故か削除されるという現象が現れ、

嫌がらせ出品者が消した?

何らかの基準で削除された?

というのが良く分かっておらず、

嫌がらせ出品者へダメージを与えられる希望と言えば、

アカウントヘルスサポートの方から担当部署へ報告して頂いた、

9月下旬までに受けた嫌がらせについての件と、

9月下旬に受けた脅迫メッセージの件でございます。


嫌がらせが認定される可能性が高いのは、

脅迫(警察に通報するぞ)かと、そう思って、

回答を4週間以上待っているのでございます。

(多分このままフェードアウトですよね。)



競合出品者からの嫌がらせ(いつ完結するの?第二話)に続く。


2025年10月21日火曜日

週明けに2件のメッセージ。

先週に「商品が入っていない」というようなメッセージが届き、

入っていないということは他のは入ってたの?

ということは、別送だと気づいていないのかな?

ということで、ネコポス発送だから集合ポストに入ってませんか?

というような返信を行いましたところ、無反応のまま週が明けまして、

きっと荷物を発見して頂けたんだろうと考えたダメ店長でございます。


先週に、こういった問い合わせがあったということは、

どういうことになるのかと、

察しの良い方ならわかって頂けると思いますが、

週明けにもお客様からのメッセージが2件届いておりまして、

1件は「〇日に届いたとなっているが間違っていて、

注文したのが〇日以降で商品が届いていない」

というような内容でございました。


〇日以降に注文したんだから〇日に届いたのは間違っていると、

そういうことなら、別の注文と勘違いしてるんじゃないですか?

というようなメッセージを返信しましたところ、

その後無反応でございまして、一件落着かなと考えております。


さらに、一番厄介なメッセージが、

「商品画像の絵柄と違うのが届いた」っていう内容でございまして、

パッケージと中身の柄がリニューアルされた商品なので、

コンディション欄にその旨の記載をしているのですが、

注文手続きの際に一切その表示が無く、申し訳無いなと思いつつも、

同一商品だから、不要だとしてもお客様都合の返品処理になると、

その旨を返信しましたところ、

送料の負担についての不満を表明頂きまして、

さらには「詐欺のようだ」というお言葉も頂きまして、

マケプレ保証になるのかなと覚悟して、

強硬に解決済みにしてみました件が今後どうなるかと、

そういったこともございまして、

何故か1件メッセージがあると続くよなと、

何も無い時が長期間続くこともあるんだけどなーと、

そう思うのでございます。



2025年10月20日月曜日

昨年末の販売機会損。

先週末に、仕入れ値が変わったことを再計算したら、

粗利益の前年同月比が100%割れてた事実が発覚したというか、

認識しつつ放置してたツケを払わされたような大失態がありましたが、

10月下旬でどれだけ戻せるかという状況のダメ店長でございます。



さて、

先日から注文が増えている商品がありまして、

そういえばこの時期にメーカーが、

「年内の在庫はある限りで、再入荷は年明けですよ」

というような案内を出してて、

再入荷までにかなりの販売機会損を出したことを思い出し、

先週末から少しずつ発注して、

例の案内が出たらさらに買い込んで、

12月と1月の機会損を無くせたら良いなと、

そういったことを考えたりしていますが、

メーカーさんも昨年を失態だと感じていたら、

昨年の在庫量よりも多くなりそうなので、

買い込みすぎにも注意しないとなと、

そういう恐れも感じていたりします。


2025年10月17日金曜日

ヤラカシタ。

10月から仕入れ値が上がった商品がいくつかあって、

ぱっと見た感じ大きな値上がりじゃ無かったので、

軽く見ておりましたが、

とある商品を発注した時に、これってどれくらい上がってるの?

と確認しましたところ、かなりの上昇でございまして、

10月からの販売分を今の仕入れ値で再計算したところ、

前年同月比約104%弱の粗利益だったのが、

96%台にまで下がってしまうという、

らしいダメさ加減を発揮させていただきましたダメ店長でございます。


8月からの競合出品者からの嫌がらせについて、

10月に入ってからは低評価を20件弱入れられるというだけで、

その他には何事も無かったかのように、

Amazon様からの報告結果を待ちわびているだけとなりました。


ですが、

商品画像を書き換えられていないかチェックするのは減りましたが、

最近は低評価が入って無いかを頻繁にチェックしたり、

電話がかかってくるたびにヤツじゃないかと怯えたり、

精神的な不都合は残り付付けております。


皆様にはそんなことが無いように、

第二の被害者を出さないようにと抗っていますが、

明確な解決とならずにフェードアウトするのかな?

っていう状況でございます。


今日も大掃除を少しでも進めます。



1週間お疲れさまでした。




2025年10月16日木曜日

amzon米国ストアが紐づいていた。

とある件で、Amazon出品アカウントの、

グローバルアカウントの設定ページを表示すると、

日本以外に米国ストアが紐づいていることに気付きました。


出品登録した記憶も無いので気持ち悪く、

米国のストアアカウントを閉鎖したいと、

テクニカルサポートに問い合わせました。


ですが、

何故グローバルアカウントのページに、

米国と表示される根拠も示されず、

「米国サイトに解約したいと問い合わせて」と促されるだけで、

問題解決に進むことはありませんでした。


グローバルセリング(Sell Globally)のページでも、

「以下についての出品情報があります:」という項目に

アメリカ(0件の出品情報)と表示されてて、

その右のリンクを開いても、

アカウント選択では日本のアカウントしか選べず、

Account Infoページの「ストアのステータス」も日本しか表示されず、

その右の「Amazon出品サービス」も「1か国で登録済み」と、

アメリカの出品サービスが開設されている気配がありません。


ということで、しつこくテクニカルサポートに問い合わせ、

何を根拠に米国のストアがあるとしているのか回答を待ち、

「日本の出品アカウントを作成した時に、

 自動的に有効では無い米国のストアアカウントが紐づけられている」

という回答が問い合わせる毎に変遷し、次は、

「アカウントを作成した時にグローバルアカウントへの登録手続きをされた場合」

米国のアカウントが作成されるという回答でしたが、

10年以上昔にそんなことしてる訳も無く、

最終的には「日本だけで出品している状況」で、

「グローバルセリング、グローバルアカウントの米国の表示が出てくるのは、

内部的なシステムの仕組み」という回答となりました。


これ以上より正確な情報を求めても、

回答がひっくり返ることも普通にあり得るので、

これ以上、無駄な時間を使いたくないということもあって、

私と同じ認識の回答で打ち止めとさせていただきました。


2025年10月15日水曜日

Your Amazon.co.jp seller account

Amazon様から

「Your Amazon.co.jp seller account」という件名の、

パフォーマンス通知が届きました。


パフォーマンス通知は以前なら、最も恐れるべき内容ですが、

最近はアカウントヘルスサポートの方と電話で話す機会が多く、

そのたびに届いておりますので、恐怖感が薄れているのですが、

すべて英語で書かれた内容を読みますと、

「規約違反だから画像を削除した」というような内容でした。


アカウント健全性にも計上されてませんし、

該当のASINの商品画像は、

数日前から私のアップロードした画像とは別の画像に変わっていて、

何故私にこのパフォーマンス通知が届いたの?と伺うと、

全く理解不能な内容でしたが、

そういうことなのかと無理やり理解し電話を終えました。


その後、「画像の要件」とその関連のヘルプページを熟読し、

可能性としては「プロフェッショナル」では無い画像だと、

それくらいしか考えられませんし、

実際に私の画像は削除される以前に採用されてませんし、

ということで、間違いじゃないか?と、

翌日アカウントヘルスサポートに問い合わせみました。


仰るには、「現在表示されている画像が違反」で、

「出品者全員に送信している」ということでしたが、

「削除したと書いてるのに削除されてないのはどういうこと?」と、

「違反してるなら画像を削除して」ということとをお願いし、

その回答を待つことにしました。


そしてその晩に早速英語で、

「間違ってメールを送信してしまいました」というよう内容と、

私がアップロードした画像に切り替わっている最中の様子で、

翌日に「メールの送信対象を間違えてました」

という正式な回答を頂きました。


普通なら最初の電話で、そういうことなのかと、

間違った理由で削除されたと思い込んでしまいますよね。

というのがAmazon様からの罠で、メールを送信した出品者が、

どれだけ規約を理解しているのかをテストしてるのでは?

とも思ったりしました。


Amazon出品者の皆様は、こんなことありますか?


2025年10月14日火曜日

【重要】手数料カテゴリー更新のお知らせ(10月30日~適用)

想像どおりの低調な3連休となり、

連休前の好調をかなり食い潰しましたが、

少しの貯えが残っておりますので、

使い切らないように月末まで進めば良いなと、

そう思っているダメ店長でございます。



7月末にAmazon様からメールが届いてた、

「【重要】手数料カテゴリー更新のお知らせ(10月30日~適用) 」という件名の

10月31日から手数料カテゴリが変更される件について、

そろそろ見ておかないとなということで、

重い腰を上げてみましたところ、

カテゴリーが変わるけど手数料率が変わらないものや、

販売価格が750円以下で実質的に手数料が変わらないものに加え、

既に販売していないものを除くと、

20ASIN弱が影響を受けることになってまして、

手数料が上がるものが若干多いですが、下がるものもあって、

影響は微々たるものだという認識を持ちました。


このメールが送られてるからといって、

手数料カテゴリーが日常的に変わらないことは無いと考えていまして、

10月末までに重い腰を上げて、

過剰に手数料が差し引かれている注文をチェックしようかなーと、

面倒だしなーという感じで考えております。


2025年10月10日金曜日

第三波はくるのかな?

10月も上旬が終わろうとしていますが、

プライム感謝祭のおかげで好調となっておりますが、

この3連休はかなり落ち込むと想定していますので、

連休明けに前年同月比を100%超えてたら十分かなと、

そういう感じで考えている状況のダメ店長でございます。


例の件は今は停滞しておりまして、

第二波を終えて、低評価レビュー攻撃を受けている状況で、

第三波の襲来が先か、何らかの制裁が先か、

恐らく第三波なんだろうなというマインドでございまして、

何らかの動きがありましたら記事にしようと、

そういう感じで考えております。


今日は午後から大掃除ということで、

順調に進めば10月で完了させられるのか、

1週休んで11月頭で完了なのかという感じです。



1週間お疲れさまでした。





2025年10月9日木曜日

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 後編)

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 中編)からの続き。


複数アカウントでの通報はこれ以上の情報を得ないと、

ペナルティを与えるのは難しいなと、そういう状況で、

嫌がらせについての報告の回答を待つのみですが、

更なる商品画像の書き換えなどの被害が増えていまして、

今度は低評価レビューを受けることとなりました。


実際に無言キャンセルをしている注文についてのレビューなので、

削除できないのは仕方ないのかなと、ダメモトで削除依頼すると、

想像どおりの「ガイドライン違反は無し」ということで、

テクニカルサポートさんに状況を説明して対応可能か伺いました。


現状は難しそうでございまして、

最大で数十件の低評価は甘受しないといけないのかなと、

競合出品者からの注文は、たとえ嫌がらせ注文だとしても、

キャンセルするのは非常に厳しいのかなと、

発送せざるを得ないのかなと、より強く思うのでございました。

(続くようでしたら、送料有料化も検討しないといけませんね。)


いつこの問題が解決するのかと、

解決しない可能性のほうが高いんじゃないかと、

私のアカウントの健全性が低下して、

販売できなくなるリスクも考え始めつつ、

ここで撤退するくらいならと続けることで、

サンクコストの沼に嵌ることも頭に浮かびながら、

嫌がらせ出品者に成功体験を与えないという信念も残しながら、

そう思うようになった10月初旬でございます。



競合出品者からの嫌がらせ(いつ完結するの?第一話)に続きます。


2025年10月8日水曜日

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 中編)

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 前編)からの続き。


嫌がらせ出品者から「商品画像を変更すると警察に通報する」

というようなメッセージが送られてきて、

これは完全に脅迫だと、一発アウト案件だろうと、

そういったことも含めて

ことあるごとに違反報告をしていましたが、

そういえばアカウントヘルスチームの方から報告して頂いた件って、

いったいどうなってるんだろう?と、

第二波の件も含めて検討してもらえたら良い方向に進むんじゃないかと、

アカウントヘルス担当の方に電話をしましたところ、

報告に対する状況をお教えいただけました。


アカウントヘルスの方から報告していただいた翌日に、

「これは調査するべき案件だ」ということになり、

その3日後にタスクが作られて、

その2日後の現時点で担当者が割り当てられていない。

という状況らしく、まだまだ日数がかかりそうだなと、

ですが一歩ずつは進んでるんだなと感じ、

成功体験を与えると新たな被害者が出るので、

脅迫として違反報告した件も含めて、

是非ともよろしくお願いしますと伝え、

担当者が割り当てられて、調査が良い方向に進むことを願いました。


ですが、複数アカウントについては、

とりあえず違反報告した分について、

何故か個人名義のアカウントの出品が削除され、

その後に「対応できない」と回答があった後、

現時点でも2アカウントで出品しているASINで再報告し、

その件でも「対応できない」となりまして、

複数アカウントでのアカウント廃止は無理なんだろうかと、

更なる情報を入手しないといけないのかなと、

希望の光だけが頼りとなってしまいました。



競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 後編)に続きます。


2025年10月7日火曜日

2025年9月 営業成績

2025年9月の営業成績です。


前年同月比

 売上 : 114.3%

 粗利益: 101.2%

 利益率: 88.7%

 注文数: 104.3%

 客単価: 109.5%


9月月初から異様なほどの絶好調でしたが、

1週間で落ち着きを取り戻すというか、

徐々に絶好調を食いつぶしていき、

3連休明け時点でやや好調といったところまで落ち込みました。


そこからさらに絶好調を食いつぶし続け、

最終的には前年同月比の粗利益100%ギリギリのところで終え、

1か月で見たらこんなもんだろうなと、

出来れば1か月安定した注文状況であって欲しいなと思うのです。


売上や利益率、客単価などにも変化が現れ、

今年は売上減、利益率増で粗利益を増やしてきたのが、

今月は売上増、利益率減ということで、

何やら不穏な様子がチラチラしているのが不安材料で、

利益率増に戻るのか、このまま進むのか、

10月11月と様子を見ることにします。


発送ミスも2件あり、

恐らく例の件で精神的に落ちてる時期ということの影響かな?

そんなことのせいにしてるからミスしてるんだろうなと、

そう思ったりしています。



個人的な記録として、

Amazon取り扱い商品数は670~680を推移していますが、

ケース単位で仕入れることが多くなり、

棚は空いてるけどダンボールが積まれており、

どうにか考えないといけないなという状況です。

赤字商品数は、60~70を推移しています。


2025年10月6日月曜日

10月スタートしてました。

色々と忙しくしている中、10月スタートしてました。

先週明けくらいには解決しているだろうと甘く考えていた件は、

まだまだ先の長そうな雰囲気で気が重いのですが、

10月のスタートは、前年同月比で若干良さげなスタートで、

今週末からの3連休が鬼門だなと、そう考えています。


今朝も、また商品詳細情報が書き換えられてる!って気付き、

何やら最近の例の件とは違うASINなので、

テクニカルサポートに問い合わせると、

システムの不具合か何かで更新された可能性を示唆され、

その回答を待っているのでございますが、流石に疲れました。


そういえば先日、

税務署から改正法人税法等説明会のお知らせハガキが届き、

今年ももう少しで終わりだなと実感するのでございます。


今週も1週間頑張りましょう。


2025年10月3日金曜日

出品申請ってちゃんと審査してる?

最近は、新しくASINの販売の開始しようとすると、

出品申請が必要な場合が多くなってきたように思います。


私はJANコードの無い商品の取り扱いも有り、

そういった場合は、ASINの商品名と仕入れた納品書の商品名が違うし、

どうやったら同一商品だって証明できるんだろう?

機械的に出品申請が却下されるんじゃないか?

ということを恐れて先に仕入れることが出来なかったりしてました。


ですが、

リスクを恐れては利益を獲得できないということで、

最悪Amazonで売れなくても、

メルカリShopsやYahoo!ショッピングで売ろうと、

覚悟を決めて商品を仕入れ、納品書を提出して出品申請したところ、

あっさりと数分で許可されました。


ブランドの記載も無いし、商品名も一致する部分が無いし、

どうやって審査して許可したんだろう?

ちゃんと審査してるの?

もしかしたら何提出しても許可されるんじゃないのかな?

なんてことを思ったりしましたが、

とりあえずはリスクを取って良かったという結果になりました。


私なら、

何故この納品書で該当のブランドの商品だと言えるのか、

説明してくださいって確認すると思いますけどね。


皆様も、許可されるかな?

っていうような出品申請で許可された経験ありますか?



2025年10月2日木曜日

競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 前編)

競合出品者からの嫌がらせ行為。(複数アカウント通報 後編)からの続き。


正当な相乗り出品をしたら競合出品者から嫌がらせを受けるようになり、

違反報告などの手続きでアカウントの廃止を目指しましたが、

思ったようには進んでいかず、今のところの希望の光は、

アカウントヘルスチームの方から違反報告の担当部署へ、

嫌がらせ行為+複数アカウント運用について報告して頂き、

その回答を待つのみとなっております。


更なる通報を目指すこととは別で、

ただただ利益の追求のために出品を増やそうと、

嫌がらせ出品者との相乗り出品を増やしたところ、

それが逆鱗に触れたようで、

8月からの嫌がらせ行為の第二波が始まりました。


8月からの嫌がらせ行為とは、

まずはメッセージツールで相乗りするなというメッセージを送ってきて、

それでも販売を継続していると、

商品詳細情報(主に商品画像、商品名)を書き換えて別の商品に変えられ、

元の情報に戻すことができて出品を再開すると、在庫全部を注文してくる。

というような流れが、8月から9月にかけて行われてましたが、

それが1~2日で全て行われるという酷さで、

流石に限度を超え過ぎていると憤っていると、

嫌がらせ出品者から「商品画像を書き換えると警察に通報する」

というようなメッセージが送られてきました。


これは完全に脅迫ですね。



競合出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 中編)に続く。



2025年10月1日水曜日

競合出品者からの嫌がらせ行為。(複数アカウント通報 後編)

競合出品者からの嫌がらせ行為。(複数アカウント通報 前編)からの続き。


複数アカウント単品で通報を考えていたところに、

以前からの嫌がらせ行為も合わせて担当部署に報告して頂けるという、

非常にラッキーな展開になりまして、

何らかの基準に達しているから報告して頂けてるんだろうと、

規約違反について何らかの対処がされるだろうと期待しつつも、

ゼロ回答だったことを考えると期待し過ぎたらダメだと、

そういう葛藤を持ちつつ、その回答を待つことにしました。


アカウントヘルスの方から担当部署へ報告していただいた4日後に、

複数アカウントと指摘したときに提示したASINで、

個人アカウントの出品が消えていて、

複数アカウントだと認めて削除した?ってことなのか、

違反だからマズいと気付いて自主的に停止した?のか、

どっちなのか正式な回答を待ちましたが、

複数アカウント運用違反でとりあえず通報した分の返答があり、

「ご提供いただいた情報に基づく違反を確認できなかったため、

現時点ではご依頼の件について措置を講じることができません。」

というゼロ回答が届き、

そりゃあ現時点では出品して無いんやから、

火を消してから回答を送ってきたんだろうかな?と、

戦意喪失ムードが漂いました。


アカウントヘルスの担当者からの報告分で回答待ちですが、

複数アカウント通報はゼロ回答ということで、

嫌がらせ出品者から嫌がらせを受けた。(第二波 前編)に続く。


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